hinatabokko

施設案内

児童発達支援事業所サポートハウスひなたぼっこは、親御様や関係機関と連携し、
お子さまの発達支援を行います。

          早期から個々の発達や特性に合わせた支援を行うことにより、
             適切な行動やスキルの習得を促すことができます。

児童発達支援

「児童発達支援」とは?

療育の観点から集団療育および個別療育を行う必要があると認められる未就学の障がい児に対して、
日常生活における基本的な動作の指導、知識技能の付与、
集団生活への適応訓練その他必要な支援を行うサービスです。
一人ひとりの状態に即した個別支援計画に沿った発達支援を行います。

サービスについて

※理学療法士による指導有り

対象者
0歳~6歳の未就学児
営業時間
月~金 10時~18時
昼食
1食300円
(アレルギー対応はできません)
おやつ
1食50円
定員
10人
サポートハウスひなたぼっこ

はじまりの会

サポートハウスひなたぼっこ

おはなしの時間

サポートハウスひなたぼっこ

お買い物

サポートハウスひなたぼっこ

絵カードマッチング

サポートハウスひなたぼっこ

サッカー教室

サポートハウスひなたぼっこ

サッカー教室

サポートハウスひなたぼっこ

どうぶつふれあい体験

サポートハウスひなたぼっこ

ばななくん体操

サポートハウスひなたぼっこ

たのしい給食タイム

サポートハウスひなたぼっこ

プレイルーム

保育所等
訪問支援とは

家庭から保育園・幼稚園・託児所・小学校・特別支援学校等に通いながら、
児童発達支援事業所への併行通園しているお子さまが、
可能な限り生活が継続できるためにスタッフが保育所等を訪問します。
保育所等のスタッフと協力体制、連携を図れるため、お子さまが安心して生活を送ることが出来るようになります。

実際の利用の流れ

契約の際に、園、学校、家庭等でのお子さまの様子や、保護者の方の要望等について聞き取りをさせていただきます。

お子さまの様子や保護者の方の要望等をふまえ、「個別支援計画」を作成します。
作成後、面談を行い支援計画の内容についてお話させていただきます。

実際に訪問支援を開始します。(二週間に一回程度)訪問支援の後、どのような取り組みを行ったか、
次回以降の取り組みをどうしていくのかを保護者の方に連絡させていただきます。

半年後、個別支援計画の評価を行います。

お子さまの様子や今後の課題や取り組みなどについて面談を行ったうえで、
新たな計画に基づいて再び訪問支援を行います。

施設概要

事業所名 サポートハウスひなたぼっこ
運営会社 株式会社ローカルサポート
開設 令和4年2月
所在地 〒509-0146 岐阜県各務原市鵜沼三ツ池町5丁目29番地
TEL 058-325-9001
FAX 058-325-9002
MAIL info@sh-akari.com
施設の内容 児童発達支援
放課後等デイサービス
保育所等訪問支援
定員 10名
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